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人生リタイアドキュメント

主人公(男)が快楽で女性に堕落させられるシチュを応援するサイト。 性奴隷化とかエナジードレインとかバトルファックとかモンスター娘とか。「性感ライフハック」運営ブログ。当ブログはR-18です ご注意ください。

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ハイエースエンジェル

りらー、もう少し時間かかります。自分の不手際で、申し訳ないです。
挨拶だけというのも申し訳ないのでこどもに責められたいような人のためのSSを書いたので投稿します。

頭の悪い作品なので深夜に読んでください。




「はぁー今日はまじで暑いな。授業も終わったしこんな日は早く帰ってゲームするに限る」
 と、そこへ後ろから突然の轟音!! 後ろを振り返るとそこには明らかに法定速度違反で突っ込んでくる真っ白のハイエースが!
「うわっ! なんだあのスピード!! やべえぶつかる!!」
 しかし突然急ブレーキがかかり目の前で止まるハイエース。あと少し遅れていたら確実にぶつかっていた。心臓が止まるかと思った。
「ひっ……あぶな……」
「今だ! いけ!」
 俺が腰を抜かしているといきなりドアが開き中から明らかに法定齢度違反であろう3人の女の子達が!
「えっ、えっ、何君達! やめて! 離して!」
 その子達は出てきたかと思うと俺の両手を紐でくくって無理やり引っ張ろうとしてくる。
「いたっいたたたたた! やめっ……ちょっ……ほんとに……やめろ!!」
「うるっさいな。ミホ。はやくあれ」
「うん」
「おにーさんちょおっとじっとしててねー。大丈夫だからねー痛くないからねー」
 すると一人の黒い長髪の女の子がポケットからいかにもそのまま口に当てたら意識が無くなり目の前が真っ暗になりそうなハンカチ(うさぎさん模様)を俺の口元に押し当ててきた。
「うグッ。なん、やめ……なんだこれ……うがっ!! ………………むぐぅ……」
 俺はなんとか息を吸わずに手を振り解こうとしたが、目の前の短髪の子にみぞおちを蹴られてそのまま息を吸ってしまった。
 予想通り、俺の目の前は真っ暗になっていった。




「ん……ここは……」
「あ、おにーさん目が覚めたみたいです」
「なんだ。もうちょっと寝顔見てたかったのになー」
「んぶ……ちゅ…………ちゅぷぷ……」
 辺りを見渡すと、両隣には、さっきの短髪の子と、長髪の子が一人。黒くスモークガラスが張られた車の窓が見える。
「え……なに、車の中……? え……って。なっ…………」
 下半身に違和感があったので下に目を向けると、さっきの黄色いいかにもな帽子を被った女の子が車のシートに座る俺の両足の間に座って……俺のペニスをキャンディのように舐めしゃぶっていた。
「なにって、カナちゃんがおにーさんのちんちんなめなめしてもらってるんじゃん。見て分からないの?」
 短髪の子は俺のほっぺたをきゅうっとつねってそう言った。
「ぺちょ……ぺろ……ぺちゃ……♡」
「あっ……あまぼっきしてたおちんちんがむくむくぅってなってます……かわいいです…………」
 長髪の女の子が目を輝かせて言う。この子達……なんかおかしい……。
「そうじゃなくて! くそっ……変な結び方されてる……ふざけてないでこんなことやめて! 車から出てきたと思ったら……いったい何なんだ君達は!」
「ふっふっふ……よくぞ聞いてくれましたねおにいさん……ユキちゃん!」
 黒髪の子がそう言うと、ばっと短髪の……ユキちゃんと長髪の子が……ミホちゃんって言ってたかな……。二人が真ん中のカナちゃんの肩にそれぞれ肩を寄せてこっちを見つめてくる。
「あたし達……あたし達はその名も『チャーリーズ園ジェル!』 保育士のおにーさんをいじめるのが楽しくて仕方ない私達。ついには街の外に出て『ろりこん』で『どうてい』っぽいかんじのおにーさんを誘拐しまくることにしたの!」
「これがわたし達の……プランBです……!」
 どや顔で目を瞑りながらふふんと得意気に言うミホちゃん。このセリフも練習したのだろうか……。というより知ってる世代か……?
 カナちゃんは何食わぬ顔でフェラしてるし……いや、そんなことは良い。それよりも……。
「……な、なにいってんだ……ちがう! やめろ! 俺はロリ↓コン↑ではない!! だからこんなこともうやめて家に返してくれ!」
 暴れようと体をじたばたさせてみるが、両腕はロープのようなもので後ろ手に縛られているようだ。それに胴体部分はガッチリとシートベルトが締められていて逃げられそうもない。寝ている時にやられたのだろう。 
「えー。寝ながらずーっとおちんちんぴくぴくさせといて今更何言ってるんですか? 」
 俺が必死に睨みつけて少しでもびびらそうとすると、ミホちゃんはそう言いながら俺の耳元にそっと体を動かしてきた。
「そうそう。寝言であふぅとかひくっひくっとか情けなくあえいでるのずーっと聞いてたんだから……」
 ユキちゃんも反対側の耳元に……ふわっと小さい子特有のあどけない香りが漂ってくる。

 ぺろ……ぺろ……ぺちょ……ぺちゃ……くちゅ……んむー……れるれる……。

 そんな中でも続けられるカナちゃんの舌使い。俺の体はそれを快感として受け入れてしまう。
「それにね……ほんとにおにいさんがろりこんじゃなくっても……そんなの関係ないの……今からいやでも……わたし達のこのみわくのぼでぃーにハマるようになっちゃうんだからね……♡」

「そんな……あっ、あぅ…………」
「ほーら。起きたらおちんちんにくる刺激。意識するようになっちゃったね。カナちゃんのおしゃぶりたまんないでしょ? これまでもおにーさんみたいな冴えない男の人、なんにんもめろめろになっちゃったんだから」
「はじめて襲った保育士のおにーさんも……今じゃごはんたべてるカナちゃん見てるだけでがっちがちにしてますしね」
「おにーさんも……ほら、忘れられなくなるよ……小さい舌にたまたまから先っぽまでちろちろされて……舐められるのはじめてだよねー? 顔見てたらすぐわかっちゃう」
 そして彼女達は、口を俺の耳元に更に近づけて……囁くように俺の脳内に言葉を送り込んでくる。
(耳元でいやらしいこと実況されるの……好きですか? ほら、カナちゃんにちっちゃい両手でおちんちん支えてもらって、先っぽれろれろされながらお顔見られてますよ? 今どんな顔してるか自分でわかりますか? ふにゃふにゃのとろっとろですよ?)
 カナちゃんは俺のペニスに下を這わせながら俺の顔をじーっと見て……それでも全く表情を崩さない。やめてくれ……そんな目で……見ないで…………。
(おにーさん全身ぷるぷるしてなさけなーい♡ 太ももなでなでして落ち着かせてあげる……すりすりー♪)
(じゃあわたしは……おにーさんのおなか……なでなで……してあげますね……)
 小さい女の子の手が、内もも、お腹を這いまわる。仄かな温かい温度が体をじんわりと溶かしていくような感覚。体を撫でられると落ち着いてしまい……それで余計に快感や囁きに集中してしまう。
「あ、やわらか……やめ……」
 落ち着いて落ち着いて落ち着かされて……体がどんどん彼女達の体に堕ちていく……気持ちいい……。

 ぺっちょぺっちょ……ちゅぷ……ん……んうむう……ぐちゅ……じゅ……じゅ、ちゅ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、ぶ………………。
 
 そしてその脱力を見計らったかのようなタイミングで、カナちゃんが俺のペニスをゆっくりと咥え込む。ゆっくりゆっくり、先っぽから……少しずつ……。
 空気とは違う、高めの温度が亀頭から伝わってきて、染み入るような快感も遅れてやってくる。その快感に深い溜息をついてしまう。
「あっ、あっ、すご……」
(あー。カナちゃん本気出しちゃった。おにーさんのとろけた顔みて気に入っちゃったみたい。よかったねーおにーさん♡ なまあったかいおくちにいっぱいくわえこんでもらえるよ?)
(ぐちょぐちょってすごい音してる……聞こえますか……? 車の中いっぱいに響いちゃってますよ……? それに匂いも……こんなえっちな匂い……わたし達全員に嗅がせて……興奮するんですか……?)
 彼女達の言葉責めも、ますますエスカレートしていく。こんな子供達に見下されて、バカにされてるのに、気持よくて反論できない……。
(あーあ。こしがっくがくさせて……もうぴゅっぴゅしちゃうのかなぁ? 私達みたいな子にちょっと体いじいじされただけでもうこうさん? かっこわるーい)
(私達みたいな子。だからですよね? わかってます。ほら、小さい子の小さいおててが……お腹すりすり撫で回してくれてますよ? まるで子供をあやすみたいに……そういうのがいいんですよね?)
(あ、じゃあ私はふとももの根本なでながら……背中も撫でたげる……♪ ほらがんばれーがんばれー♪ あははっ。あへあへ言ってばっかみたーい♪)

 じゅぶちゅっ じゅぐじゅちゅっ じゅちゅぶっ ちゅっぐぐ ぎゅちゅるうるう……ちゅぐぐじゅ……じゅぶちゅちゅうう……。
 
 体を這いまわる手の動き……ペニスを這いまわる口の動き……そして脳内を侵食していく言葉……。
 それらがぐるぐるとまざりあって……全てが快感になって股間の奥にぐつぐつと疼きを大きくさせていく。その快感で全身が震えてしまう……。
「く……あ……も……だめ…………」
 すぐに限界は訪れた。オナニーにしか使ったことのない自分の性器。耐性のない状態でこんな快感をいきなり受ければ、我慢もほぼ無意味だった。
(あ、もうでちゃうね。いつもとおんなじ。こしかくかくおちんちんぴくぴく……皆最初は偉そうに文句いうくせに……すぐにびゅーびゅーしちゃうんだからさいあく……)
 耳元ではそんな風に言いながら、太ももと背中を指を軽く立てて擽るように動かしてくるユキちゃんの責め。
(ふー……♡ しょうがないですよね。こんなかわいい女の子達に全身なでなでされながら小さいおくちでおちんちんいじめられたら、ロリコンのおにーさんにとっては天国ですもんね……)
 優しく囁きながら、お腹をゆっくりゆっくり撫で回して安心感を与えて……堕とそうとしてくるミホちゃんの責め。

 じゅっちゅ。くっちゅ、くっちゅくっちゅ……ちゅるるるう……ぶちゅぷぐちゅぅ……ぎゅじゅちゅる…………。

 そして男性器を咥えたり時には下を玉の方まで這わせたり、それでも絶対に口を離さない巧みなカナちゃんの責め。
 彼女達のコンビネーションに俺の体はすっかり夢見心地になっていた。
 それでもこんな小さい子とこんなことをするのは良くない。と、現代社会に生きる者としての理性が心をなんとかつなぎとめていた。
 しかしその最後の綱も、すぐにでも引きちぎられようとしていた。それは彼女達によるものか……結局自分の中の欲望によるものなのか……もうそれも、どうでもよくなってきている……。

(えー。しょうがなくないよー。あんなに偉そうにしたくせにカナちゃんのお口にせーえき出そうとしてるんだから。ちゃあんと謝ってもらわなきゃ)
(ふふ。そうですね。じゃ、わたしたちがカウント、してあげますから……ゼロでぴゅーってせいえき出してる間ずっと……ごめんなさいって言い続けてもらいましょうね……)
(あははっ。それ最高。いいねいいねー。じゃあおにーさんのごめんなさいって言葉がもっとあへあへでひくひくって情けなくなるように……ここもなでなでしたげる♪)
「やめっ そこは……! あはぁっ!! あひゃひゃぁぁぁっ!!!」
 するとユキちゃんの片手が脇腹にすすっと移動し、そのまま指先をたててくりくりとまるで5本の指でマッサージするかのように這いまわる。当然敏感な場所をそんな風にされたら、ぞくぞくと全身にくすぐったさが駆け抜けていく。
(あ……ユキちゃんまたこちょこちょ調教しようとしてる……あんまりやるとそれでしか出なくなるのに……)
(だーっておもしろいんだもーん。いっつも大人ぶって私達にめいれいするおにーさんが……わたしがこちょこちょーってしてあげるだけで、笑いながらぱんつのなかにおもらしするようになるの……しろいのだけじゃなくて……ほんとうのおもらしまでさせるのが……いっちばんたのしいの……) 
(だめです。今度のおにいさんこそ、わたしに甘えさせて、私とふたりきりの時はずーっと泣きながら私に抱きつくような……そんな情けない赤ちゃんお兄さんにするんですから……ほらおにいさん……落ち着けるように今度はわたしが背中すりすりしてあげます……りらっくすりらっくす……)

 ぎゅちゅじゅっ ぶじゅぎゅっ ぎゅじゅじゅ……じゅちゅるうう……ぎゅちゅぶうっぶうじゅ……ぎゅじゅぐ……。

 二人の責めも、もう一人の責めも、まさにラストスパートといったように強く、濃厚になっていく。そして今思いついたのか、ラストスパートなのか、カナちゃんも新たな責めを加えてきた。
「あひゅうぅぅ!、それ……だめ…………やめてぇ…………」
 カナちゃんは唾液が玉の方にだらだらと垂れ落ちてどろどろになっている部分に人差し指を塗りつけたかと思うと、そのまま細い指を俺のお尻の穴に侵入させてきた。
(なに……? おにいさん……今の女の子みたいな声……)
 一度穴の中に入り込んだ指は、ぬるぬるとなんの抵抗もなく指の根本まで差し込まれていく。そのまま指先が繊細に、軽く軽く、一点をさすってくる。
 一気に下半身から発する電流。奥の方が締め付けられるようにうずいて、それでまた彼女の指の形を意識してしまって……震えるような快感を自分でループさせてしまう。
「ひゅっ、ふぅっ……あふ…………ひぁあああ………………」
(カナちゃんの指おしりで咥えこんで……可愛い声でおねだりしちゃうんですか……? やらしいですね…………♡)
 ただでさえ激しかった三人の責めに加えて与えられるアナルを指でまったりと擦り上げられる刺激。もう人間が一度に受け止められる快感の限度まで来ていた。
 体の疼きが奥からこみ上げてくる。玉が持ち上がってお尻の穴が締まって、いつでもその瞬間を迎えられるように準備が始まってしまう。
「あひゃっ! ひゃぐぅ! もっ もっ! ほんと! むりいいっ!」
(はい……じゃ、カウントダウンです……ちゃあんと……ごめんなさいって言うんですからね?……おにいさん)
(あははっ……きもちいいでしょー。あばれるほどじゃないけどちゃんとくすぐったくて……でもなんだか全身震えてのーみそとんじゃいそうな感じ)
「あっ……りゃめ……このまま…………あたまおかしく…………なるっ…………ふぅー……ふぅー……」
(それでいいんだよほら、そのままばかになっちゃえっ、ばかみたいにカナちゃんのおくちにだして……わたしたちに負けちゃえっ!)

((5))
     くりくり……    くにくに……       ぺちょぺちょ……
((4))
   ちゅっちゅ……     すりすり……   くるくる……
((3))
      なでなで……  ぐちゅっ……ぐちゅっ……
((2))
          こちょこちょこちょ~…………  すーっ……すーっ……  
((1))
       ぶじゅっぶじゅっぶじゅっ ……じゅぶぶぶぶぎゅちゅちゅうううううううぅ……

 両耳からくるカウントダウンと愛撫にされるがまま……とどめはカナちゃんの下から頬が竿にくっつくくらいの吸い付きで俺は奥から来る脈動に抗えなくなってしまった……。


「ぜろー……はーいぴゅっぴゅー…………あはぁ、きったなーい♡」
 
「あっ! ごめっ、ごめんなさいっ! ごめんなさいぃいい!!!!!」

「ぜろー……そのままいいですよー……びゅーびゅーって…………頭真っ白にしちゃいましょうねー…………♡」
 
 出てる間も、体はくすぐられ、背中をゆっくり撫でられ、アナルの奥をくりくりと押し出すようにマッサージされ……生まれて初めて見るほど大量の精液が長く出続けているのがわかった。それもすべて……カナちゃんの口の中に流れ込んでいく……。 



「あはっ……ほんとにだしちゃったー♪ 今日はじめてあった女の子にいいようにされて、そのままおくちにせいえきはきだすなんて……どえむの最低犯罪者だー♡」
「んぐ……んむ……んむふ…………んぐ……ぷぁ……」
 ペニスから口を離したカナちゃんはそのままぱっくりと口を開ける、唇と唇の間で粘液の膜が張っていた。
「あーすごい……カナちゃんせいえきであわができてるよ……? ぬるぬるのねとねとしゃぼん玉が光って……おくちのなかまるみえ……どろどろ……」
「あむ……くちゅくちゅ……むちゅもちゅ……んっふふ~♪」
「カナちゃんえろすぎ……おにーさんのせいしもぐもぐしちゃって……口のよこからたれてるじゃん……」
 俺もその光景をみて、ごくりとつばを飲み込んでしまう。こんな、いかにもな帽子といかにもな服で名札がついてるような女の子が……俺の精液を咀嚼してる……。
「ほらおにいさん……カナちゃんにせいえきそのまま飲み込んでほしいですよね? おちんちんでお返事してあげましょうね……」
「あーっ 出したばっかりなのにぴっくぴくしてるー♪ やっぱり飲んでほしいんだ……どんびき……」
「ん……ん……んぐ……ごくん……ごく……こく……ぷは……くぷ……♡」
 カナちゃんは最後まで飲み込んだ事を証明するかのように軽く糸が引いた口の中を見せつけてくる。蒸気が目に見えてしまいそうな程のいやらしさ。
「よかったですねおにいさん……カナちゃんにろりこんせいえき全部のみこんでもらえておくちくぱーまでしてもらって……。これから毎日おかずにしていいですからね?」
 すると、ユキちゃんが前の運転席の方からごそごそと何かを取り出しているのに気づいた。
「ねえ……おにいさん気づいてた? 今までのやりとり……ぜーんぶ携帯で録画してたの」
 軽い効果音がユキちゃんが手にしたスマートフォンから流れてくる。録画終了の音だろうか。ユキちゃんは満足気に人差し指で画面をタッチして操作している。
「そ、そんな……」
「そんな……じゃないよ。さっきおもいっきりきもちよさそうにするまで……カナちゃんのおくちにおちんちんぴゅっぴゅしてたくせに」
「ごめんなさいごめんなさいーって、こんな動画見られたら……もうおにーさん終わっちゃいますね……大人としてはもうおわってますけど……この動画……ばらまかれたくなかったら……わかってますよね?」
「あ…………あ……――――」 
 にっこりと微笑む二人の笑顔が、子供の笑顔とは思えないほど恐ろしく……いや、子供の笑顔だからこそ……無邪気な悪意に恐怖してしまっていた……。

 
「しょうがないじゃん。もうあそこには戻れないから……こうやって食べさせてもらうしか無いもん……さくさく」
「ちゅるー……」
「カナちゃんオレンジジュースだけでいいの? ちゃんとお肉もたべないと大きくなれないよ?……もぐもぐ」
 今俺達5人は、食卓である畳の上のちゃぶだいを囲んで優雅にファーストフードを貪っている。物を食べてる姿は歳相応なんだなあと感じる。
 彼女達の希望、それはごはんをお腹いっぱい食べさせること。もっと恐ろしい物を予想していただけに、案外拍子抜けだった。
 体を縛られたまま俺は車の前方を見て、俺の家まで案内させられた。途中でハンバーガーのドライブスルーに寄って今食べている飯を買ってきたわけだ。
「まぁいいか……で、そういえばこのやばい明らかに普通じゃない人……誰? 趣味なの?」
 気が付くと俺の座る横には、上はシャツ、下は動きやすいズボンと、普通の服装をしているのに反して目にはアイマスク、口には布……下着なんだろうか……を突っ込まれた同じ背丈くらいの男が座っていた。
 こんなやつ入れた覚えもあった覚えも無いのだが。
「あ、その人は元・保育士のおにーさんです」
「元?」
「今はあの車の運転手さんだよー♪」
「ふがふが」
「なるほどね……」
 アイマスクしたまま運転してるのか…………?
「あ、そいつはべつにしんでもいいからごはんなしでいいからね」
「ふっ、ふぅー…………!!」
「やべえ……今ので超興奮してる」
 ユキちゃんが軽く罵るだけで、保育士……運転手の彼は体を震わせていた……。どっからどうみても変態だった……。
「なに他人事みたいなこと言ってるんですか?」
「え?」
 気が付くと、彼女達は俺の背後に回っていて……そのまま両耳元に口を寄せてくる。カナちゃんは、俺の足の間に座っていてこっちを見上げていた。
 ごはんを食べていた時とは違う…………あっちの雰囲気……。既に切り替わっていた。
「ごちそうさまおにーさん……ごはんも食べ終わったし……早速さっきのつづき……してあげますね……」
「今度は手がいいかなー? それとも足……? おっぱいにすりすりとかも好きそうだよねー……逆らえないの……知ってるよね……そのうち逆らう気も起きなくさせたげるけど♡」(ほら! あんたは外で私達の食べ残しでも片付けてろ!)
「丁度毎回食事を調達するのは面倒だと思ってたので……おにーさんが私達のごはん係に喜んでなれるように……今からたーっぷり調教してあげますね……さ……おふとん……敷いちゃいましょ……♡」
「ぺろり……」
「ひ……………………」
 もしかしたら俺も、いつしか彼みたいに奴隷のようにされてしまうのかもしれない、でもそんなこれからの人生にも……どこか期待してしまっている自分がいる……。
 俺の人生のプランAは……諦めてしまうしか無さそうだった……。



 つづく?(続かない)
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11/5/21開設
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