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人生リタイアドキュメント

主人公(男)が快楽で女性に堕落させられるシチュを応援するサイト。 性奴隷化とかエナジードレインとかバトルファックとかモンスター娘とか。「性感ライフハック」運営ブログ。当ブログはR-18です ご注意ください。

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相変わらずフェラの擬音がいやらしくてエロい!
パンツごしにちゅーちゅーするのっていいよね!それで一発射精させられたいぐらい!
あと、搾精中に腰をぎゅーって抱き締められるのも好き、「逃がさないよー♡」って感じで!
  • Commented by 雪見 
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  • 2012年05月14日(月) 00:19

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化物語の忍ちゃんおくちSS

忍ちゃん好きです。忍ちゃんについてはぐぐってください。
色仕掛け・堕落という感じではありませんが良ければよしなに。
知らない人でも読めるストーリーだとは思います。











 自室のドアを開けると、いつものように彼女は待っていてくれた。
「今日はやけに早かったのう主様……もしかして、そんなに儂に会うのが楽しみで必死に帰ってきたとか」
 今日も忍はいつも通りだった。
 幼さを感じさせる白いキャミソールを裸に纏い、頭にはゴーグルヘルメットをちょこんと被ったあどけない子供のような姿。
 そして手元には美味しそうなドーナツを机の上に置いた箱から取り出して食べている。昨日僕が買ってきたものだ。
 そんな風にして僕の椅子に座り、まったりと午後を楽しんでいる。それが彼女のいつも通りだった。
「いや……今日は、だな……忍……」
「ほれ、つべこべ言わず早く召し物を脱いでしまうのじゃ……もう……我慢しきれんのじゃろう……♡」
「う……」
 言いたいことがあるはずなのに、彼女に言われるがままにズボンを脱いでしまう僕。忍の言う通り、僕の股間はこれからの事を期待して張り裂けそうになっていた。
「下着は、まだ脱ぐのでは無いぞ……? 後で儂が直々に脱がしてやるからの♪」
 僕は、既に体も心も彼女の虜になっていたのかもしれない。
 
 僕はベッドの縁に座らされパンツ姿のまま足を開いている。その股の間に小さい金髪の少女が座しているのだ。
「くく……こんなにぱんつを膨らませおって……布越しでもペニスの形がはっきりわかるではないか……」
 忍はにやにやと口元を歪めながら僕の下着に顔を近づける。まじまじと見つめてはちらりと僕の表情を伺ってくる様子が興奮を煽る。
 口から見える鋭い歯を見ている内に、彼女の吐息が局部にかかる。温かい風が性感を刺激するだけでびくびくと震えてしまう。
「んー? こ・れ・は、なぁんで先っぽが濡れておるのかのう♪ まさかお漏らしというわけでもあるまいて」
 彼女は目を細めて僕の台詞を促してくる。いつもの言葉責めだ。
「ぐ……それは……その……我慢、出来なくて……」
「がまんできなくて……濡らしてしまった、と? まるでおなごじゃの……くくく……ふーっ♡」
「あぁっ!」
 彼女が口をすぼめて息を吹きかけるだけで、またパンツを濡らしてしまうのだ。もう僕は、彼女によってすっかり調教されてしまっていた。
 忍がそれを見てけたけたと笑っているのを恥ずかしく思い、そんな状況にまた興奮してしまうのだ。
「主様もすっかり変態になってしもうたのう♡」
 忍はそう言ってから、僕を「横になれ」と急かしベッドに寝かせた。
 枕を頭の下に置いて仰向けになり、体全体と盛り上がった股間がよく見える状態になる。その股の部分に忍がちょこんと正座した。
「くく……今から変態の主様にぴーったりのプレイを楽しませてやろうかの♪」
 これから何をされるか全くわからなくても、こうなってしまった以上彼女に逆らうことは出来ない。
 後はもう、無様によがって彼女のおもちゃになるだけだ。
「主様……儂は、今から主様のちんぽを……おくちでレイプしてやる……♡ 嬉しいじゃろう?……ほれ、ここでたぁっぷりとな……」
 むちゅぱぁ……♡
 と、忍の小さい口が大きく開くのを見せられる。
 赤めの肉の穴に上下に太い唾液の糸がだらぁっと引いて、その唾液を見せつけるようにゆっくり蠢く長い舌がくちゅり、くちゅりと攪拌しているのだ。
 きっと指を入れただけでも、どろどろに、ぐっちゃぐちゃに舐め回されて……腰の力が抜けてしまいそうな、そんな肉穴。
「儂の口内はの……獲物の血を味わうために唾液がたっぷり染み出す上に、舌も長く、自由自在に動かせるようになっているのじゃ」
 ごくり……生唾を飲み込んでしまう。
「こんなおくちにペニスを嫐られたら、どうなってしまうのかわからないのう♡ しかし、今回もタダで……というわけにはいかんなぁ?」
「い、いや忍……しかしもう今月は僕の財布も結構な悲鳴をあげていてだな……紙幣よりもレシートの方が多くなっている始末で、
「言い訳の多いご主人じゃ……では、どうして欲しいか直接聞いてみることにしようかの……♡ まずは、下着の上から……れる……」
「うぅ!」
 ざらり、と下着の上から温かい肉が這いずるのを直接感じ、腰がびくんと反応してしまう。
 一回舐められただけなのに、ペニスは余韻で何度も何度も脈動を続ける。
「んー……しょっぱいのう……♡ 主様の愛液、病みつきになってしまいそうじゃ……なんて、こういう事を言われると興奮するのじゃろ♪ んぅ……ちゅう♡」
 
 ぢゅぅ、ぢゅぷる……ちゅるるるる……ぢゅちゅううううぅ……
 
 忍が上目遣いで僕の顔を見つめながら、下着越しの僕の亀頭に吸い付く。布越しに唾液が啜られるいやらしい音が部屋に響く。
 パンツにどんどん唾液を染み出させながら、一方でその唾液をぢゅるぢゅる啜っているのだ。僕の下着に染み込んだ液体や、今まさに溢れ出ている液体と一緒に。
「ちゅぷ……うむぅ……やひゃり…………あるひはまのは………ひょっぱくて……おいひいのぅ……むぢゅぅ……」
「あっ、うああ……忍……」
「んひゅ……つらそうひゃのう…………もひかひて……ぢゅぷぷ……ひょのままだひてしまいそうかの……れろぉ……んふー……♡」
 彼女は僕の表情を見て、嬉しそうに目を細めて吸い付きを強くする。それほどまでに、僕の表情は緩みきっているのだろう。
 舌を出して、裏筋と亀頭を行ったり来たり舐めまわしたかと思えば、そのまま亀頭に吸い付き強烈に吸引を開始したり。その吸引のまま舌をれろれろと先っちょに這わせるのだ。
 忍の言う通り、このままではパンツ越しに舐められただけで逝かされてしまうだろう。それも魅力的ではあったが、やはり僕としては直接触れて欲しかった。
「ほへ……してほひくてたまらなくなってひたひゃろ……ちゅるるぅ……はやくいふものようひ……の……れるれるれるちゅぶ♪」
「わかっ! わかったから!! ほら! 千円! 千円だ! これでいいだろ!?」
「ん…………んー? ちゅむ……きのうは……手でせんえんじゃったのに……おくちがおなじ金額というのはおかしいんじゃないかのう……んむちゅぅ……♡」
 忍は僕の財布事情も完全に把握している。払おうと思えば払える。そのぎりぎりのところまで搾り取ろうと僕の性欲を刺激してくる……!
 すでに僕のパンツは忍の唾液と我慢汁でべとべとになって、あったかい粘液がどんどん生殖器に染みこんでいく感覚がじわりと僕の腰を蕩かせていた。
「ああ……も、もう千円払うから、もう何円でもいいから……お願いだ……脱がして直接……」
 僕はたまらなくなってついに観念してしまう。お金なんてどうでもよくなって、ただ目先の快楽のためにかすれるような声でお願いしてしまう。
「…………ぢゅぷぷ……んぅ………ふふっ……ちゅるるるぅ……んぱぁ♪」
 その態度をどう思ったのかはわからないが、忍は少し考えた表情をしてから、口を離して両手を僕の腰の両端に置いた。
 白い両手の指が下着の裾にかかり、腰に触れた彼女の指が少しこそばゆく感じる。
 どうやら、僕は彼女に許してもらえたらしい。彼女に、彼女の口で心も体も犯しつくしてもらう事を……。

「主様はホントに我慢の効かない駄目駄目ご主人じゃのう……。ほーれ、お望みどおり……我が主様の情けない変態ちんぽ……ご開帳じゃ♪」
 するる……と流れるように僕の下着を下ろされる。こんな小さい女の子に主導権を握られて全く抵抗しない僕は……もうおかしくなっているのかもしれない。
 下着がある程度下りたと同時に、ぼろん、と勢い良く僕のペニスが飛び出してくる。亀頭が忍の唾液と我慢汁でぐちょぐちょに濡れて……なんともいやらしい状態になっていた。
「くくく…………ぬらぬらと卑猥に光って、物欲しそうにぴくぴく震えておる♡ 今からレイプされるというのに困ったちんぽじゃな……くく♪ ほれほれ、四の五の言わずにしゃぶってやろう♡」
 忍はさっきと同じように、僕の顔を見ながら口元を開けてその淫らな肉穴を見せつける。
 これから、あの全てをねぶり尽くそうかと蠢く口に飲み込まれる。早く、早くと目で訴えてしまう。
 それをわかっていて忍はゆっくり、ゆっくりと舌を近づける……我慢汁も洪水の様に溢れ……僕の精神がたまらなくなった辺りで、亀頭にしっとりした感触がした。

 むちゅ、…………ちゅぷっ、ぐちゅぷぷぷぷぅ!!

「あっ!! うはぁ……!!」
 一気にペニスの付け根まで唇が降りた。少し遅れてから腰が蕩けそうな快感が走り喘ぎ声にも似た叫びをあげてしまう。
 彼女の口内はいつものようにどろどろぐちゃぐちゃで、唾液がとても暖かかった。口全体が性器のようで、男を悦ばせるために出来ているのではと思うほど。
 僕は咥えられているだけなのに腰をがくがくさせ、つい忍の背中に脚を回してしまう。
「んむふ……♡ ちゅる、ぢゅく、ぢゅうううう、ちゅうるうううううう……」
「し、忍っ!! それぇ………あああ…………」
 そんな僕の行動に気を良くしたようで、忍は両手を僕の両足に巻きつかせ固定したかと思うとそのまま奥までペニスを咥えたまま頬をすぼめて吸い付きを始めた。
 
 ちゅるうるるう……ぢゅるるっ、ぢゅぷぷぅ……ちゅぷぶるるるるるるる!!

 さっきまでべとべとになっていた唾液ごと我慢汁を吸われて、そのまま腰だけが抜けてしまうのではないかと思った。
 敏感な性感帯を、裏筋に這わせた舌、頬、口全体で包み込み掃除機のように吸い尽くそうとする。精液がどんどん玉からあがっていくのがわかる。
 僕の腰が引けそうになって彼女から遠ざかろうとしても、僕の太ももをがっちり掴んだ彼女の腕が離さない。 
「ん…………んぐ……。……ふー……ちゅ、ぢゅぶぶぶぶ、ぢゅぢゅぢゅううううううう……」
 逃げようとした僕をお仕置きするかのように、一段と強い吸引が開始される。僕の物を逃がすものかと吸いつく彼女の唇が伸びきって、なんとも下品な情景だった。
 ただでさえそんな光景を魅せつけられているのに、更に聞こえてくる肉を吸い尽くすかのような音。
 脚も、ペニスも……彼女に完全に支配されて、視界も、聴覚も、いや、彼女の奉仕に犯されていく……。
 彼女の、その小さいおくちだけで……。
 
 
「んぷ……ちゅ、ちゅううううううう……ちゅぱはぁ♡ ……主様のこれ、もう味が無くなってしもうた……我慢汁は吸っても吸っても出てくるがの……ほれ♡」
 忍は今までペニスに吸い付いていた口を開けて、粘液の糸がそこら中に張り巡らされた口内を見せびらかしてくる。
 我慢汁も、汗も、汚れも、全部唾液と撹拌されてぐちゃぐちゃになった液体が舌と口内にたっぷり溜まっていると思うと興奮が止まらなかった。
「…………あ……ああ…………」
「もうすっかり儂のおくち調教の虜じゃのう……♡ お前様も、毎日こんな気持ちの良いくちまんこに嫐られたら……『自慰行為なぞしてられなくなるぞ……?』」
 彼女は僕の心を見透かした目で、片手でペニスを支えながら見つめてくる。
 今日、学校のトイレで思わずオナニーしてしまった事を舐めしゃぶっただけで気づいたらしい。
「せっかく儂が毎日こうやって奉仕してやってるというのに、自慰行為に走るとは少し調教が足りないかのぉ……♪」
「……忍……許してくれ……。忍の口の感触を思い出したら……しょうがないじゃないか……」
 彼女にお仕置きされてしまう。とわかっていても、僕は勃起が全く収まらない……彼女のお仕置きが、性的なものであると理解しているから。
「だーめーじゃ♪ 今日はおくちの快感がちんぽに焼き付いて取れなくなるように、あっという間にイかせてやろう♡ ほれ、膝立ちになるのじゃ」
 腰に回された両手でぐいっと体を持ち上げられ、僕は半強制的に膝立ちにさせられる。
 彼女も僕の目の前で膝立ちになり、僕のペニスにいつでも食らいつける体制になる。
 忍が嬉しそうに、にっこり笑ったのと同時に、彼女の腕が一気に僕の腰に周り抱き込まれた。
「ほーれ、おくちレイプ再開じゃー♪ んーっ……ちゅぷ、ぢゅゅぷぷるるるうる!」
「うはああ!!」
 腰をがっちりと抱き込まれ、僕はもう体の向きを変えることもできない。
 ただただ、下半身に吸い付く金髪の少女の頭に手を置いて……前後する口内の感触に溺れることしか出来なかった。
 
 ぶぢゅ、ぢゅぱぶぷぅっぢゅるるるるぅ、ぢゅぢゅちゅうう、ぐちゅぶるうう……

 さっき味わった蕩ける粘膜が、僕の竿を咥えては吐き出し、温度と感覚の差が絶え間なく僕のペニスを襲う。
 まったりと濡れた小さい舌は、先っぽをを嬉しそうに迎え入れると、亀頭全体を螺旋状になめまわして我慢汁を舐めとっていく。
 唾液でぬめぬめになった唇は僕の竿をぐっぽぐっぽと音が出るくらいに咥え込んで離そうとしない。時たま当たる吐息がなんとも暖かかった。
「ふぅー……ぢゅぅぷぷ……そんはひ、ぐちゅぷぅ……ひもひよはほうにひよって…………ほれがひいんひゃろう……? んふふぅ♡ ……ぢゅぷるるる……」
「うああ…………凄い………」
 今日ずっと欲しかった快感。この世の全てを投げうってでも欲しい快感が僕のペニスに走り、脳が流れ出る電流でちりちりとする。
 搾り出される様なその動きに、あっという間に射精感が湧き起こってすぐにでも射精しそうになった。
 オナニーした時とは違う、待ち望んでいたこの感じ。幸せが目の前にある期待感。
「むぢゅ……ほういうのはどうひゃのう……んちゅむむ……………ふー……ふー……♡」
「あぁ!! そ、そんなまったり…………ぐう………」
 突然股間周りに唇が付くほど竿全体を飲み込んだかと思えば、そこからまったく頭を動かさず口の中だけを蠢かせ唾液を粘膜で絡ませてくるのだ。
 ぐちょぐちょと肉の壁が亀頭も竿も裏筋も根本も揉みほぐし、舌がゆっくりと味を確かめるかのように這いずりまわる。
 そんな状態でふぅふぅと鼻息で陰毛をくすぐりながら僕の顔を見つめて……快楽を与えているのは自分だと言わんばかりに……。

 僕の脳内は、快感と期待感と彼女が発する部屋全体に響く水音でいっぱいになっていく。
 さんざん焦らされた僕のペニスは、既に暴発間近だった。
 精も精神も、忍に全部捧げてしまいたくなってしまう……。
「しっ、忍っ! 待っ!!」
 でも、このまま出してしまったら……もう一生この立場が染み付いてしまうような気がして……一生彼女の……言うがままに……
「ちゅむぐ……金銭も男の誇りも奪われて、むぶぢゅぅっ……快楽に腰を抜かす哀れな主様……♡ 恥ずかしい声をあげながら喉奥で果ててひまえ……ぐむぢゅぢゅううううっ」
「あ、あぐうぅ…………」
 問答無用。彼女は、僕がなんと言おうとこのまま射精させる気だった。
 僕も、それを望んでいた。このまま……忍のいやらしい口に吸いつかれて……喉まで柔らかい彼女の口内でバキュームされて……
 ……射精……したい。

「あっ!! しのぶ! 出る、でるっ! ああああぁっ!!!!!」
「ちちゅおぷ……んー♡ ぢゅっ、ぢゅぷぷ、ぢゅぶぷるるるうるるるっ! ぢりゅるるるるるるる!!」

 びゅぐぐっ!! どくっ、どくどくとくん…………びゅる……びゅるるびゅる…………

「んぅ♪ んふふぅ……♡ んぐ……んくんく…………」
 彼女は当たり前のようにそのまま口内に出ているであろう精液を飲み干していく。
 ペニスがびくんびくんとわななくのを抑えこむように奥まで飲み込み、一気に吸い付いてくる。
「んくぅ…………ちゅっ、ちゅる、ちゅるるるるるる……」
「あ……あふ…………吸われ……てる……」
 射精が収まったと思っても、忍は吸い付くのを止めない。中に残った液体を全部吸いだして自分の喉奥に迎え入れてゆく……僕はすっかり力が抜けてそんな彼女の口に身を任せてしまう。

 時間を忘れる程の間、男であることの幸せを送り込まれ……僕は半ば夢心地でその間体をびくびくと震わせていた。

「ちゅる、ちゅるるぅ………んぅ………ちゅぱぁっ♡ ごちそうさまじゃ~♡ ねっばねばのせいえきが喉に絡み付いてたまらんのう……くくく♪」
「あ、……あう……」
 忍はそのまま僕の腰から手を離す。力の抜けた僕はそのままベッドに倒れ込んだ。
「なんじゃ、腑抜けじゃのう……まぁよい。儂は『主様から頂いたお小遣い』を持って出かけてくるかの……♪」
 僕の目の前で口元に人差し指を当て微笑む忍。
 体のエネルギーごと吸われてしまったのか、途端に眠気が襲ってくる。
「くく……また我慢できなくなったら…………次からは『前借り』で勘弁してやろうかのう……ではの♡」

 閉じかけた視界の最後に映ったのは、小さく赤みがかかった舌をぺろりと出した彼女の妖艶な笑顔だった。




 END
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