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人生リタイアドキュメント

主人公(男)が快楽で女性に堕落させられるシチュを応援するサイト。 性奴隷化とかエナジードレインとかバトルファックとかモンスター娘とか。「性感ライフハック」運営ブログ。当ブログはR-18です ご注意ください。

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バブリー性的教育

某所からの転載









 疲れて帰ってきて、僕はお風呂を浴びようと風呂場に入った。
 今日は友だちとサッカーを放課後暗くなるまで楽しんだ。
 
 ドアを開けると、綺麗なオレンジ色の浴槽にたっぷりとお湯が溜まっていて湯気が立っていた。
 最近引っ越してきたこの家、新しい家。
 前の家よりお風呂場が綺麗な所がお気に入りだ。オレンジ色というのも好きだった。
「まぁいいか……ふぅ……」
 僕はそのまま湯船に使って体をほぐす。
 いつもは汚いので体を流してお風呂に入るものだが、今日は疲労のせいか面倒になりそのまま浴槽に入ってしまった。

 湯船に使った体をぼーっと見つめる。小さくて白い子供の体。僕は早くテレビで見るようなかっこいい肉体のおとなになりたかった。
 でも、こんな僕でも少しはおとなになれたのかなと思う事がある。
 それは昨日、ただおしっこをするだけだったおちんちんが変な感じになったということ。
 
 いつものように体を洗って、股の間にも泡を付けていると、何故かおちんちんが大きくなり始めたのだ。
 大きくなって、硬くなって、変な病気になったのかと思った。
 僕はどうにかしようと冷たい水をかけたりお湯をかけたりしたり必死に洗ったりしてみたが一向に収まらなかった。
 それどころか、なぜか腰のあたりがじわりと暖かくなって心地いい気分になるのだ。
 居ても立っても居られず、僕はお風呂から出て腫れたおちんちんをお父さんに見せて相談してみた。
(……。それはな……お前も大人に近づいてるということだ。病気じゃない。……そうだな。今度休みの日に詳しく教えてやるからそれまで待っていなさい)
 そう言ってくれた。父さんは難しそうな顔をしていたけど、僕はというとなんだかとても嬉しかった。大人に近づけた事を実感できた。
 今は柔らかくふにゃふにゃのおちんちん。また、大きくならないかな。
 そんな事を考えながら、僕は試しに手で揉んでみた。くすぐったくてたまらなかった。

『はぁ……あんた……何やってるわけ?』

 突然、そんな声がお風呂場に響いた。高い、女の人の声。
 僕はびっくりしてお風呂場を見渡したが誰も居ない。お化けか何かかもしれない。
『だから、一体何やっちゃってくれてるのって聞いてるの。子供だからって甘く見てたら……全く……』
「えっ、えっ。誰? 何処に居るの?」
 聞いたことの無い声が響いて、怖くてたまらなかった。僕は腰を抜かして動けなくなってしまう。
『……。私はこの家の守り神の一人。お風呂の神よ。聞いたこと無いの?』
 お風呂の神。そういえば、おじいちゃんが言っていた。お風呂場には神様がいて、汚すと怒られるって。だからお風呂場でおしっこしたりしちゃいけないって。
 そのお風呂場の神が怒ってる。僕はさっきまでの自分の行動を思い出してみた。
『体を洗わないでそのままお湯に使ったかと思ったら、いきなり股間を湯船の中で擦ってオナニーし始めるんだから怒らないほうがおかしいでしょう?』
「ご……ごめんなさい……」
 僕は顔を俯かせて謝った。オナニーというのが何のことかはわからなかったが、確かに最初から酷いことをしていたと思う。
 そう思って顔を下に向けていたのだが、僕のおちんちんは……また大きくなってしまっていた。
『…………はぁ……少し、お灸を据えないといけないかしらね……』
 お風呂の神様がそれを見たのか、ため息の後にそんな事を言い出した。わざとじゃないのに……わざとだったけど……。
 僕があたふたしていると、『えい』という小さい声が聞こえた。
 すると、いきなり壊れたかのようにシャワーからお湯が勝手に出始めた。温かい雨を受けてずぶ濡れになる。
「うわああ!!」
『お仕置き……お風呂場で、貴方の体たあっぷり洗ってあげる。嫌というほど……ね♪』
 そしてなんと、今度はお風呂場に置いてあった石鹸がいきなり飛び上がってお風呂にちゃぽんと入り込んだ。
『あははっ! お風呂場に置いてあるものはなぁんでも私の思い通りに動かせるの。凄いでしょう』
「ひゃぅ!」
 しかもその石鹸が、生き物のように動きまわって僕の体に貼り付いて来たのだ。
 ぬるぬると、僕の体をすごい勢いで這いずりまわる。
 背中、お腹、首元、お尻。全身をくすぐられているみたいでたまらなくなった。
「あっ、あひゃひいい!! くすっ、くすぐったいいいい!!」
『汚れたらちゃんと洗わないと駄目でしょー? ちゃあんと体で覚えましょうねー』
 くすぐったくてくすぐったくてたまらないのに、逆になんだか気持ちいい気分だった。テレビでよくやってるマッサージってこういうものかなと思った。
 石鹸がどんどんお風呂の中で擦れたせいか、お風呂の中がどんどん泡まみれになっていく。
 オレンジ色の浴槽が少しづつ泡で見えなくなっていく。その間も僕の全身はそれと同じオレンジ色の石鹸でくすぐられまくった。
 お尻をぬるぬる這い回られたり、ちょっとたまの方をくすぐられたりした時が特に気持ちよく。その度に僕は声をあげてしまう。
「かみさまぁ!! もうやめてぇえ!!!」
『あーら、疲れて帰って来たんでしょう? もっともっと泡でいっぱいになるまで洗ってあげないとね』
 腋や脇腹に入られるとさすがに体がくねくねしてしまうほどくすぐったいし、ひっくり返ってしまいそうだった。
 泡はついに湯船を満たし、体中に泡のぶくぶくした感覚がしてそれも気持ちよかった。

『ふふふ、こんなもんかしらね……』
「はぁ……はぁ……はぁ……」
 そう言うと、さっきまで僕の体を走りまわっていた石鹸が動きを止めて元の場所に戻った。最初見た時とは違って随分小さくなっている。
「や、やっと…………はぁ……はぁ……終わり?」
 僕は息も絶え絶えに聞いてみる。笑い過ぎで力がでない。立つことすらまともに出来ないかもしれない。
『何いってんの? そんなわけないじゃない♪ これからが本番なのに』
 楽しそうな彼女の声。そうだ、これはお仕置きなんだ。だから……僕が疲れても疲れなくても関係ないんだ。
「許してください! 謝りますごめんなさい!」
『だめだめ♪ せっかく用意したこの泡、使わなきゃもったいないでしょ? そーれ、泡で全身洗ってあげる♪』
 すると、お風呂の中に溜まった泡が一斉に動き始めたのだ。
 さっきまでの走りまわるようなくすぐったさほどでは無いものの、体全身をまったりぶくぶくと洗われて……とっても気持ちよかった。
「あ……すごい……」
『ふふーん♪ うっとりしちゃって……気持ち良いでしょ? 泡も私の思い通り。自分の体みたいに動かせるんだぁ……♪』
 溢れかえった泡は首元まで来て、僕の首までゆっくり洗ってくれる。声を出すくらいじゃない。けどちょっぴりくすぐったい。
 そんな風に気持ちよくなっていると、大きくなっていたおちんちんの周りの泡もゆっくり動き始めたのを感じた。
『ちゃんと感触もあるんだよ? ふふっ、こんなにがっちがちにしちゃって生意気なんだから……ここが一番汚いんだからきれいきれいしましょうねー♡』
 おちんちんどころか、その周り、おしりの穴までぷくぷくぶくぶくと洗われてしまう。大きくなったおちんちんを洗われる感触は今までで一番くすぐったくて……一番気持ちよかった。
「あぅぅ! ……そこやめてぇ……」
 あまりのくすぐったさに僕は両手で下半身をおさえて守ろうとしたのだけど――
『そんなことしても意味ないよー? ほれほれー♡』
 手の隙間から小さい泡が入り込んできて全然守れなかった。そのままみるみる力が抜けていって……結局両手も離してしまった。両手もぶくぶく指のさきっぽまで洗われてきもちいい……。
 体がだんだんふんわりと浮いて、頭以外の全身が泡の中で漂い始める。見えない泡の中で僕の手足はみっともなく開ききっているんだろう。そう思うと少し恥ずかしかった。

『そうだ♪ おちんちんも汚いけどー、まだ汚い所があるよね……何処か分かる?』
 僕は神様の問題をちょっぴり考えて、すぐに答えがわかった。同じ下半身だ。
「…………お、おしり……?」
『だぁーいせーいかーい♪ じゃ、そこもちゃぁんと洗わないとね。くすっ♡』
 すると今度は、石鹸の横に置いてあるボトルのボディソープがカタカタと動き出して……またざぶんとお風呂、泡の中に飛び込んできた。
 すぐに見えなくなり……一体それが今何処にあるのかわからなくなる。何をされてしまうんだろう。
「……、うっ!! うわああ!! なんかっ!」
 さっき神様が言っていた……お尻、おしりの穴。そこに突然何かが入り込んできたのだ。
「これっ! もしかして……」
『そ。さっきのボディソープのノズル♪ 君……射精ってしたことあるかな?』
 射精。学校で習った。確かおちんちんの先から子供の種が出てくること……だったっけ……。
「したことは……無いです……まだ、子供つくろうともおもってないから……」
『あれぇ? さっきおちんちんいじってたからてっきりオナニーばっかりしてると思ったのになぁ……』
 おちんちんと聞いて、また意識してしまう。たまたまを泡で揉まれるのも気持ちいいけど、やっぱりこの部分を洗われるのが一番だった。現れる度にぴくぴく震えるのが見えなくてもわかった。
『そんな風におちんちんがびくびく震えてたまらなくなったら……子供ができなくてもどぴゅどぴゅーって射精しちゃうんだ。ふふ、私いいことおしえてあげちゃった♪』
「そ、そうなの……?」
 子供を作るときだけに出るものだと思っていた僕にとって、その事実は驚きだった。
『そうだよぉ……し・か・も♡ その射精の瞬間はね……全身までびくびくってしちゃうほど気持いいの。凄そうでしょ……』
 全身までびくびく……今のおちんちんの感覚が全身に……。確かに凄そう……。
 でも、そんなこと……しかもお風呂の中でするなんて……。
『じゃ、それを今から体験させてあげる♪ うふふ、我が家の男の子にお勉強させてあげるなんて私ったら神様の鏡だわぁ♪』
 僕はそれを聞いて、てっきりおちんちんをもっとマッサージしてもらえるものだと思っていた。
 けどそれは違ってて……お尻に入り込んだボディソープのノズルが動きだしたのだ。おしりの中に冷たい物が入るのを感じた。
「ああぅっ!」
 ボディソープがおしりの中に入っていく。にゅこにゅことノズルが上下する度に変な感じがおしりの中に……。
『ふふ……これがぁ……射精の感覚だよぉ……? こんな風にさきっぽから液体がどくどくって出てくるんだぁ……わかる? わかるでしょ?』
「わかるぅ……わかるけど…………」
 そうじゃない。僕は、僕が……本当は射精してみたいのに……。
『それに、出したボディソープも私が動かすことが出来るんだぁ♪ ほうら、おしりの穴にたっぷりボディソープ射精してあげる♪ どぴゅ……どぴゅ♡ さらにぐちぐちぐちゅー♡』
「あひいいい!! くすぐったいよぉ!! なんか、おしりがっ、おしりがああああ!!」
 おしりが、おしりの中で液体が動きまわって暴れている。僕は必死にボディソープを引っこ抜こうとしたが全く取れる気配がない。逃げ出すことも出来ない。
『そのまま、泡をぶくぶくぶくぶくおちんちんにまとわりつかせてあげる……おしりもぐちょぐちょにしながらね♪』
 それに合わせるみたいに、周りの泡の勢いが強くなった。さっきまでのまったりした動きは変わらずに更にべっとりと貼り付くようにおちんちんの周りを洗ってくる。
 横も、先っちょも、もうくすぐったいと思わなくなった。これが気持ちいいということなんだと、僕はだんだんわかっていったのだ。

 全部が泡に包まれて、全部を泡が洗ってくれる。僕は全身の力を抜いて…………そのまま泡に全てを任せることにした。
「あぁあ……かみさまあぁ……なんか、おちんちんがへんなかんじだよぉ……」
 おしりもたまも、全身もぐちゃぐちゃぶくぶくと洗われて、おちんちんの震えが最初とは比べ物にならないほど強くなっていた。
 奥のほうから、おしっこが出るような、でもちょっと違うような……何かが出てくる感じがする。
『あらあら、お風呂の中で射精しちゃうのぉ? くすくす、それが射精の前の感じだよ? ほら、出したい出したいって体が言ってるのがわかるよね?』
「うん……なんか……わかんないけど……だしたいよお……」
 僕はおちんちんの震えに合わせて、ぎゅっぎゅっと腰に力を入れた。それだけでとけてしまいそうにきもちがいい。
 これが、射精の前の感じ……じゃあ、このまま射精しちゃったらどれだけ……。
『うふ、じゃあ思いっきりいかせてあげる♪ 全身泡でもみくちゃにしながらね。二度とあんなことが出来ないようにトラウマにしてあげるんだから♡』
 泡の勢いが今までで一番強くなる。泡なのに、ごしごしと擦られているかのような強さ。
 おちんちんも、上下に泡でぐちゅぐちゅと洗われてしまう。
 奥に溜まっているものを出したいという欲求が……出してしまう、出てくるという感じに変わった。
『んふふ。お尻の方もめいっぱいいじめてあげるからねー♡ どっぷどっぷぐちょぐちょー♡ お尻に射精させられるの凄いでしょぉ?』
 お尻の奥も同時にくすぐられて、腰ががくがくする。何も考えられなくなっていく。
「あっ! もうっ! なんかっ! 駄目ええ!」
『ほーら、君もいっちゃえいっちゃえ♡ 悪いことしたんだからちゃんと謝りながら出すんだよ? ほらほらっ! そのままあったかいあわあわに中出ししちゃえー♡ どぴゅどぴゅどぴゅー♡』
「ごめんなさっ、ごめんなさ……いひぃ!! ごめんなさいいいいい!!!!」

 びゅくびゅくびゅく……どく……どくん……とく……とく……。

「あぁ……あひっ……なにこれぇ……」
 おちんちんの中を何かがぐぐっと通り抜けたかと思うと、電気が走ったみたいに全身が震えて頭が真っ白になってしまった。口がだらしなく開いて、涎が出てしまう。
『すごーい♪ ホントに泡に出しちゃった……泡内射精(なかだし)……だね♡』
 僕はもう、神様が何を言っているのかも聞こえなくなってきていた。考えようとする頭も、ぼーっとして視界がぼやけていく。
 そういえば、お母さんが……あんまり、お風呂に……長く入り過ぎちゃ……駄目、って…………――



 目を覚ますと、白い電灯が目に入って眩しかった。見たことのない電灯だった
 やわらかい布団と枕の感触を感じたと思ったら、横に居たお母さんにこっぴどく叱られた。どうやら僕はのぼせてお風呂の中で気絶していたらしい。
 お風呂の中が泡まみれで、石鹸で遊んじゃ駄目だって言われた。
 病院で診てもらって、目を覚ますまでベッドを借りてもらってたみたいだった。
 少し頭がふらふらしたけど、僕はすっかり元気だった。そのまま退院して、家に帰ることになったのだ。
 父さんが運転する車の中で空を見る。夕焼けが綺麗なオレンジ色。なんとなく家のお風呂を連想させた。
 あれは、夢だったのかな。気持ちの良い感覚がまだ全身に残っている感じがする。おちんちんがむずむずする感じがした。
 また、あの感じを味わってみたい。
 僕は……帰ったら、まずはお風呂に入ってみたい、また体を洗わずに湯船に浸かってみようとそう思うのだった。
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